METAPHYS
正しくMETAPHYSのサイトを閲覧頂くには、
最新のFlashPlayer
をインストールする必要があります。
Product
/ 商品一覧
About
/ メタフィスとは?
news
/ ニュース、プレスリリース
Store
/ 店舗情報
メタフィス・ネットストア
お問い合わせ
個人情報保護方針
記事一覧
最新記事一覧へ
「キッズデザイン連続セミナー」のご案内
第9回開催 平成21年度新規経営課題に関するトライアルセミナー
「Design Excellence Award 2009 」タイ・デザイン賞コラボレーション制度構築支援事業 講演
【ECO DESIGN NETWORK NEWS】ムラタ・チアキ講演のお知らせ
韓国講演に関するご案内'the design, which can communication with consumer successfully
グッドデザイン賞2009関連イベントのお知らせ
FUKUOKA DESIGN AWARD 2009
21年度いたばし経営デザインフォーラム/オープニングセミナー
東京都実践デザイナー育成講座「デザイン・ツールズ」
Solid Works World Japan2009 ムラタ・チアキ講演のお知らせ
平成21年度「大阪府デザイン・オープン・カレッジ」開講のご案内
Living&Design展『感性価値創造とデザインの戦略的活用に関するシンポジウム』
朝日ニュースター「武田鉄矢の週間鉄学」にムラタ・チアキが出演します。
2009年9月5日(土)~感性価値創造ミュージアム in KOBE
「プロダクトデザイン 商品開発に関わるすべての人へ」刊行記念セミナー
© 2008 METAPHYS
METAPHYS
|
hers experimental design laboratory inc.
[本社・大阪ショールーム / Head office]
〒560-0053 大阪府豊中市向丘1-5-22
t.06-6854-5963 f.06-6854-3386
1-5-22 mukougaoka toyonaka-city OSAKA JAPAN / zip code 560-0053
t.+81-6-6854-3387 f.+81-6-6854-3386
[東京ショールーム / Tokyo office]
〒141-0022 東京都品川区東五反田5-25-19 東京デザインセンター2F
t.03-3446-8648 f.03-3446-8606
2-16-7-1604 konan minato-ku TOKYO JAPAN / zip code 108-0075
t.+81-3-5783-3020 f.+81-3-5783-3020
ホーム
>
ニュース・プレス
>
TOPIC
「キッズデザイン連続セミナー」のご案内
[2010-01-08]
キッズデザイン協議会の主催する「キッズデザイン連続セミナー」にて、ムラタ・チアキが講師務めます。
尚、ムラタは第4回を担当しております。
◆キッズデザイン連続セミナーのご案内
①第2回 『デザインは公共のために』
◎日時:2010年1月25日(月)15:00~17:00
◎場所:東京国際交流館 プラザ平成会議室1(ゆりかもめ「船の科学館駅」)
◎講師:水戸岡 鋭治氏(ドーンデザイン研究所主宰)
◎内容:デザイナーのこだわりは個々のスタイルにあるのではない。どのようなトレンドや趣味のものであれ、その「質」を見極めるのがデザイナーの目であり、質を上げることが仕事である。そして公共デザインの役目は、野放図ともいえる私的テイストで溢れかえる公共空間に対して、ここまでのレベルと配慮は必要というガイドラインを示し、整理整頓することだろう。それを形にすると、限りなく「美しく、上品で、楽しい」ものに近づくはずと私は思っている。
②第3回 タイトル:新世代のインターフェースと子どもたち
◎日時:2010年2月4日(木)15:00~17:00
◎場所:テレコムセンタービル 会議室2(ゆりかもめ「テレコムセンター駅」)
◎講師:山中 俊治(慶應義塾大学教授、リーディング・エッジ・デザイン代表)
◎内容:先日、まだ言葉もわずかしか話せない1歳半の子どもが、iPhoneを使いこなしている様を目の当たりにしました。アップルが切り開いたマルチタッチインタフェースの可能性と、新たなデジタルデバイドを予感させる光景でした。デザイナーであり、エンジニアでもある私は、人工物と人の新たな関係を求めて、様々なプロダクトのプロトタイプやメディアアート、あるいは人とのインタラクションに特化した「働かないロボット」などを制作してきました。今回はそうした実験的な人工物と、子ども達とのインタラクションを映像で紹介し、新世代のインターフェースのあり方について考察してみたいと思います。
③第4回 タイトル:行為のデザイン~製品の向こうにあるユーザーの行動をデザインする~
◎日時:2010年2月24日(水)15:00~17:00
◎場所:東京国際交流館 プラザ平成会議室1(ゆりかもめ「船の科学館駅」)
◎講師:ムラタ・チアキ(ハーズ実験デザイン研究所代表取締役)
◎内容:皆さんは、生活の中でさまざまな工業製品を使っていて「使いにくい」とか、「面倒くさい」と感じたことはないだろうか。使いにくさはつまり、その製品のデザインに「欠陥(バグ)」があることを意味している。 それは、固定された「ある情報」だけでは可視化されない、ユーザーの行動や所作のなかの「違和感」によって明らかになる。生活のシーンを「観察(オブザベーション)」し、バグを発見し、ユーザーの所作そのものをデザインする。私はこれを「行為のデザイン」と呼んでいる。本セミナーでは行為のデザインの事例を紹介しつつ、人とモノの関係の再構築の重要性を考える。子ども目線や子ども視点をものづくりに反映するキッズデザインの開発にもまた、行為のデザインが不可欠であると確信している。
◎参加費:各回ともキッズデザイン協議会会員は無料(非会員は10,500円)です。
◎定員:各回40名(先着順とさせていただきます。定員になり次第、締め切りとさせていただきます。)
◎【お申込】参加ご希望の方は、①希望する回(第2回、第3回、第4回)、②会社・組織名、③所属、④氏名、⑤連絡先(電話)、⑥連絡先(メールアドレス)を記載して、sanka@kidsdesign.jpまでご連絡ください。
◎締め切り:1月22日(金)まで
<詳細お問合せ>
内閣府認証NPO キッズデザイン協議会(KDA)事務局
青山 勝博
〒135-0064 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館研究棟 305
tel:03-3570-9535
fax:03-3570-9536
e-mail:k.aoyama@kidsdesign.jp
URL:www.kidsdesign.jp
ページ最上部へ
前の記事:
「感性価値創造 企業の魅力向上セミナー&ワークショップin TAKAMATSU」の開催について
次の記事:
第9回開催 平成21年度新規経営課題に関するトライアルセミナー